カテゴリー:賢者の言葉
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久しぶりに取り上げる夏川の訳書、
クラウゼヴィッツの『超約版 戦争論』ですが、
こんな記述があります。
「ひとたび民衆の間に蜂起の動きが起これば、
隣近所か…
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こちら自分の友人であり、
尊敬する編集者の先輩である
瀬知洋司さんの初の著書。
『となりの小さいおじさん』
(アルソス)というもの。
1月24日より、本体…
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「めまぐるしく変わる世の中にあって、
研究のためには私情を捨てなければならない。
個人の都合で行動することは、
我が国の医学を岐路に陥れることになる」
こちらは…
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画像は、ときおり私が参照している
名著。
かの本田宗一郎さんの
『やりたいことをやれ』
(PHP研究所)という本ですね。
この中に「困ることの大切さ」…
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「東風(こち)吹かば にほひをこせよ 梅の花
主なしとて 春な忘れそ」
こちらは、学問の神様、菅原道真の
有名な歌。
旧暦になりますが、901年の1月25日。
…
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「もがいても、もがいても、何を考えても、
何にトライしてもダメなときが
人生にはあると思うんですけど、
そういうときこそ、
自分に重荷を課すということが、
必…
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「人々を導く者とは、彼らのために、
自分自身を犠牲にできる人でなければなりません」
1月20日は、いよいよアメリカで
トランプ大統領が就任する日。
一体どう…
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「ドーナツを見るとき、私たちは穴でなく、
ドーナツそのものを見る必要がある」
こちらの言葉は、映画監督の
デビット・リンチさんの言葉。
昨年から肺気腫を…
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「源平の合戦のころ、
あるいは戦国時代の16世紀のころ、
武士たちは12歳や13歳という年齢で
両親と決別した。
そして父親から許可をもらい、初陣に出て、
多…
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「自分を高めるには、
『飛耳長目』の姿勢が大切です。
飛耳長目とは、遠くで起こった出来事でも、
敏感にとらえ、
自分のこととして考える
敏感な感覚のことをいい…
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